私は、生命保険は会社のお金で加入しています。

日本の社会人のほとんどは生命保険に加入していると思いますが、この生命保険料をFXで設立した会社のお金で出す事ができます。つまり経費で落とせることができるということです。



会社で入った生命保険の受取人は会社

ただし、会社の経費、会社のお金で生命保険に入る場合は、受取人を会社にしておかなければなりません。受取人がその社員(役員)本人であれば、生命保険料は「税金のかかる給料」となってしまうので注意が必要です。

受取人が会社になっているなら生命保険の意味が無い!

と考えてしまう人もいるかと思います。ここは知って得する内容がありますので記載します。

就業規約で定めておく

受取人が会社になっていても、就業規約などで、社員(役員)が死亡したときは会社から保険金相当の「弔慰金」を払うように定めておけばよいのです。

病気などで入院した時も会社から「見舞金」を払うように決めておけば、社員(役員)が自分で生命保険に加入していると同じメリットが受けれますね。

会社で入る生命保険の注意点

この生命保険の活用を就業規約等に記載するときの注意点ですが、一部の社員(役員)のみを対象としていたのでは認められません。

全社員に同じ条件で生命保険をかけなければ、会社の経費で落とすことはできますが、その一部の従業員の給与扱いとなります。この点は注意が必要です。

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